HSBC 香港上海銀行 口座解約の旅

香港HSBCの口座閉鎖の日 3日目

■2012年12月3日

 

いよいよ今日は香港HSBCの口座閉鎖の日である。

 

朝からドキドキ

 

しかし、今日はゆっくりと起床
朝の7時にモーニングコールがなったが無視して睡眠

 

9時になってようやくベッドからおりたです。
今日は全くのフリータイムなので焦る必要はなし

 

コーンフレークに牛乳を入れてこじんまりした朝食の終了です。

 

近くのサークリKのATMで200香港ドルをキャッシング
早速タクシーを捕まえていざHSBCへ

 

約30分くらいで到着
料金は高速代金とあわせて190香港ドルでした。

 

 

HSBCの入り口には相変わらず2匹のライオンが鎮座していました。
香港の人は風水を重視するらしいので至る所にドラゴンなどの置物が
鎮座しています。

 

香港HSBC解約の旅

 

入り口へ続く長いエスカレーターにのって2Fに到着して、そこにいる
女性の方に口座クローズの意思を伝えたが一旦普通の窓口に案内されてしまった。

 

何もわからず、成すがままに任せていたが誤解が溶けてフロアーの反対にある
個別のブースに案内される。

 

そして結果的には一日ですべての手続が完了しました。

 

⇒香港HSBCの口座解約の詳細と内容はこちらから

 

 

これでなんとか旅行の目的が達成できたので、どっと疲れがでてしまいました。
当日は雨だったので夜景は諦めて早々にホテルに戻ることにしました。

 

香港HSBC解約の旅

 

帰りのタクシー代のために200香港ドルをキャッシング

 

 

ホテルは「沙田」というところで
香港島からは30分くらいかかるところです。

 

 

そこで早めに帰ってホテルの周りを散策することにしました。

 

 

繁華街はもううるさくていい加減にうんざりしてきました。
とにかく香港の人は元気です。

 

ホテルに早く帰ってきてそんなにお金を使ってないので今夜の夕食は
ホテルのレストランで豪華に行く事にしました。

 

香港に来てから口にあう食事をしてないような気がします。
久しぶりに美味しいごちそうにありつけそうです。

 

豪華と言ってもバイキングです。
でもやはりホテルのバイキングは品揃えも豊富で味付けも日本人には合うものばかり。

 

 

でもお客さんは殆ど中国人
中国人は本当によく食べてよくしゃべります。

 

なんでも一日5食らしいです。

 

それでも太らないのはプーアル茶をよく飲むからだと添乗員のトニーさんが言っていました。

 

バイキングで特に美味しかったのはお寿司とガリでしたわ。
やはり日本人にはこういった味が美味しいですね

 

妻と二人で「これでもか〜」というくらい食いました。
もうお腹がパンパンです。

 

でも最後に自分で焼くワッフルが美味しくて3個も食べてしまいました。
これでもうテンパイです。

 

もう何も食べれません。
満足、満足

 

しっかりと最後お夜を締めくくってくれました。

 

 

一旦部屋に戻って「エイリアンVSプレデター」の中国語吹替版をテレビで見てゆっくりしました。

 

途中で明日の朝食がないのに気づいて近くのコンビニでパンとビールを購入。
コンビニでは日本の「一番搾り」が90円で販売していました。

 

やっぱこっちは物価が安いですね。

 

あれやこれやと明日のチェックアウトの準備をしているともう夜中の12時。
また寝過ごすといけないのでこれで寝ることにしました。

 

明日はいよいよ日本への帰国です。

 

ではおやすみなさいー

 

本日のキャッシング
400香港ドル

香港HSBCの口座解約の日 3関連ページ

いよいよ香港への旅
2012年12月1日から4日までHSBC香港上海銀行の口座解約のたびに行って来ました。
香港で乗り物観光 2
2012年12月1日から4日までHSBC香港上海銀行の口座解約のたびに行って来ました。
口座解約のやり方
2012年12月1日から4日までHSBC香港上海銀行の口座解約のたびに行って来ました。
日本へ帰国
2012年12月1日から4日までHSBC香港上海銀行の口座解約のたびに行って来ました。
自作「指差し会話帳」
2012年12月1日から4日までHSBC香港上海銀行の口座解約のたびに行って来ました。